UniConverter ユーザーガイド
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【Mac版】UniConverterを使用して面倒な手間なく4K/8K動画を変換する方法
Mac用のUniConverterは、4K/8K動画の変換プロセスをより簡単にし、動画の解像度を維持しながら動画のファイル形式の調整をスムーズに行います。ユーザーは幅広いファイル形式オプションによって、MacOS上でウルトラ解像度のコンテンツに変換が可能です。
カスタマイズ設定では、動画の解像度やビットレートなどを細かく設定でき、ユーザーの希望や互換性基準に沿った動画を変換・出力することができます。
Step 1MacにUniConverterをインストールして変換ツールにアクセス
まずはデバイスにソフトウェアをインストールして、メイン画面にアクセスします。そして、画面左側にある「ホーム」タブから「変換」ツールを選択しましょう。
注意:クイックアクセスリストにある「変換」ツールからもアクセス可能です
Step 2変換したい4K/8K動画をインポートする
次に、画面下にある「+ファイル/フォルダーを追加」ボタンをクリック。アクセス先のファイルエクスプローラーで変換したい4K/8K動画を選択します。
Step 34K/8K動画を変換する前に細かな設定をする
先に進みましょう。追加した動画の詳細画面にある歯車マークをクリックすると、ウィンドウが出現します。動画を変換する前に動画やオーディオの解像度やフレームレートなど、細かく設定を変えられます。
Step 4変換するためにファイル形式を変更する
動画を異なるファイル形式に変換するためには、「MP4」と下記画面では表示されている「ファイル形式」タブを選択します。すると数々のファイル形式やオプションが表示され、ユーザーはそれをアップロードしたビデオの変換に適用できます。
Step 5変換のためにより多くの4K/8K動画ファイルを追加する
加えて、もしユーザーが一連の変換処理を実行するなら、画面右上にある「+ファイル/フィルダーを追加」ボタンをクリックします。
Mac用のUniConverterでは、より多くの動画を追加でき、以下に紹介する操作で変換プロセスを加速させることが可能です。
複数ファイルをアップロードした直後に、変換プロセスを完了するために「すべてを変換」ボタンをクリックしましょう。「完了」タブで変換後のファイルが確認できます。